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【サイン本】「詩をひとつ」
¥1,980
私家版絵本 6人の詩人が紡いだ詩に、 まつむらまいこさんが絵と物語を添えた私家版絵本。 詩集のような、絵本のような、 不思議な読書体験が楽しめる一冊です。 それぞれの詩には異なる個性がありながら、 一冊を読み終える頃には、 それらがひとつの物語として心地よく響き合います。 詩が現れ、その次のページには絵が現れる。 言葉から受け取った印象と、 まつむらまいこさんの絵が重なる瞬間も、 この作品ならではの楽しみです。 忙しい毎日の中で、 言葉や絵に触れながら、 自分の感じたことに耳を傾けられるのは "詩"ならではかもしれません。 作品の内容だけでなく、 本そのものからも作り手の温度や手仕事の魅力を感じられる、 大切に手元へ迎えたい一冊です。 【松村真依子さん紹介】 誰もが詩を書く詩人の村に住む画家。 ある日、自分の絵と詩に飽き飽きした画家が、「詩をひとついただけませんか?」と隣人を訪ねて歩くお話しです。 この本は、イラストレーターやカフェ店主、作家、編集者など、それぞれに職業や生活のある友人知人に「詩をひとついただけませんか?」と依頼し、皆さんの詩を物語の中で紹介した絵本です。 ★☆まつむらまいこさんのその他の作品 ▶︎https://ecomichi.base.shop/categories/6638599 【発行日】2026年6月14日 【ページ数】48ページ 【サイズ】15 × 18.3 × 0.5 cm 【仕様】 ・表紙ソフトカバー:オフセットフルカラー印刷・シールを貼り付けています。 ・本文:オフセットフルカラー・無線綴じ ・使用用紙:本文、カバー共に「画王」
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「きょうはもうねます」
¥2,970
SOLD OUT
夜、眠りに入る前に、そっと自分を抱きしめてくれるような、素敵な絵と言葉の絵本です。 作 まつむらまいこ ❁.。.::.。絵本の小径から.。.::.。.❁ まつむらまいこさんが12年前に私家版として発表された絵本が、ハードカバーで刊行となり、お求めいただけるようになりました。 表紙は新たに描き下ろし、箔を使った特殊印刷加工技術を施した豪華な装丁に。 光のあたり具合でキラキラと星座のように光ります。 読者が本を開いて物語に入っていくときに感じるものがあるように、見返しや遊び紙にも拘った造本。 何より、まつむらまいこさんならではの、とても細やかで美しい絵に惹き込まれます。 贈り物にもおすすめの絵本です。 【発行日】2025年11月21日 【私家版発行年】2013年5月9日 【デザイン】まつむらまいこ 【ページ数】32ページ 【サイズ】18.6 × 24 × 0.9 cm ▪️配送方法ご選択についてのお願い クリックポスト・ゆうパケットは薄い本2冊ぐらいまででしたら同梱可能です。 3冊以上お求めくださる場合は、ゆうパック・宅急便をご選択くださるようお願いいたします。
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「ひぐれのお客 初雪のふる日」
¥1,650
文 安房直子 絵 松村真依子 【あすなろ書房紹介】 安房直子絵ぶんこシリーズ第6弾。 『ひぐれのお客』 冬のはじめのひぐれどき、裏通りの手芸屋さんに、黒猫がやってきました。黒猫は黒いマントにつける赤い裏地をさがしているというのですが・・・。 『初雪のふる日』 どこまでもつづく石けりの輪。女の子がかるい気持ちでその輪にとびこむと・・・? こころがぽっとあたたかくなる、やさしい童話集。小学校低学年から読みやすい作品に、それぞれ人気のイラストレーターがいろどりを加えます。 【発行日】2024年7月30日 【ページ数】48ページ 【サイズ】19 × 24 × 1 cm
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愛蔵版「絵のない絵本」
¥2,640
SOLD OUT
大畑末吉氏の名訳と松村真依子さんの細やかでやわらかな挿絵で読むアンデルセン。 (挿絵はモノクロです) 著 ハンス・クリスチャン・アンデルセン 訳 大畑末吉 絵 松村真依子 「この世界の生活は、月にとっては一つのおとぎ話にすぎません」 ひとりぼっちの若い絵かきのもとへ、夜ごと友だちの月が訪れて、空から見たことを聞かせます。月のまなざしが照らしだすのは、悲哀に満ちた地上の人びとの風景。旅を愛したアンデルセンの詩情あふれる名作を、絵本作家・松村真依子の柔らかな水彩絵で贈ります。 【発行日】2022年3月16日 (底本:岩波文庫「絵のない絵本」1953年第1刷1975年改版) 【ページ数】230ページ 【サイズ】15.6 × 18.4 × 2 cm 【仕様】上製本・函入り
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「物語のタロット - 愚者の旅 -」
¥1,650
<私家版絵本> 作・絵 まつむらまいこ 心静かにゆったりと自分に向き合いたい時に。 わたしの胸に住んでいる愚者が旅に出ます。 愚者は自分が旅に出た理由をを探し求めます。 タロットカードをめくるように、 愚者とそれぞれの象徴の対話を読んでいると、 自然と自分自身と向き合うような感覚に。 絵と言葉をヒントに自由に読める、 お守りのような一冊。 文庫本のような装丁からは、 私家版ならではの丁寧な作りが感じられます。 作品の元となったのは、2022年によもぎBOOKSさんで開催された、まつむらまいこさんのタロットカード展で作られたタロットカード。タロットカードを作られる際に、ー 0番のカードに登場する「愚者」を主人公として、21番のカードの「世界」まで。順番に旅をする物語をつくることにした (まつむらまいこ) ー のだそう。 こうして、まつむらまいこさんのレーベル"詩の絵文庫"1冊目の本が誕生しました。 表紙カバーは15種類。 タロットカードのように、どの絵が届くかはお楽しみに。 ★☆まつむらまいこさんの作品 ▶︎https://ecomichi.base.shop/categories/6638599 【発行日】2023年4月20日 ※現在のお届けは 2刷 2024年4月10日 【ページ数】60ページ 【サイズ】14.8 × 10.5 × 0.7 cm 発行:セルフパブリッシング カバー:ソフトカバー・リソグラフ印刷・シール貼付 本 体:無線綴じオフセット印刷
