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「魔女のまなざし」
¥1,540
⚪︎8/1ごろ再入荷予定⚪︎ くらはしれいさんの描く魔女がかわいい! 著 角野栄子 絵 くらはしれい ❁.。.::.。絵本の小径から.。.::.。.❁ 魔女にまつわるエッセイ17章に、角野栄子さんがルーマニアの魔女を訪ねたエピソードやくぼしまりおさんとの親子対談、角野栄子さん88年の歩みなども収録された1冊。魔女といえばおばあさん...のイメージを覆す、くらはしれいさんの描くかわいい魔女を角野栄子さんのエッセイとともにお楽しみください。(挿画はモノクロです) 【白泉社HP紹介】 『魔女の宅急便』の著者が初めて魔女をテーマに綴ったエッセイ集。物語に登場する魔女や、外国で魔女に出会ったお話、魔女の薬草や食べ物、おしゃれなどを温かなまなざしで語ります。1997年刊行の『魔女のひきだし』に改稿、描きおろしを加え、角野栄子の素敵な暮らしも収録した、新たな1冊です。 【発行日】2024年4月8日 【ページ数】111ページ 【サイズ】21 x 14.8 x 0.9 cm
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「おだんごスープ」
¥1,540
SOLD OUT
〈絵本〉 文 角野栄子 絵 市川里美 おじいさんに生きる気力を取り戻させてくれたのは、おばあさんが作っていたおだんごスープがきっかけでした。 おばあさんを亡くし悲しみにくれ一人寂しく暮らすおじいさん。 ある時、おばあさんが作ってくれていたあったかいスープが食べたくなり、作ってみます。 作りながら思い出したのは、おばあさんが口ずさんでいたスープのレシピ。 出来上がったいいにおいにつられて、外から小さな足音が… 小さな訪問客は少しずつ増えて、ひとりぼっちだったおじいさんはだんだんと元気を取り戻していきます。 味や香り、歌の記憶は、同じ香りや、音楽に再び出会ったとき、大切な思い出とともに蘇ってくるものなのかもしれません。 国際アンデルセン賞作家、角野栄子さんが紡ぐ心温まるストーリー。 市川里美さんの絵が、優しく温かで、おじいさんの心の変化を映し出した絵にも惹き込まれます。 孤独を感じたときや優しい気持ちに包まれたいときに開いてみてほしい絵本です。 【出版社】偕成社 【発行日】1997年11月1日 【ページ数】32ページ 【サイズ】21 × 26 × 0.7 cm ▼ラッピング(有料)ご希望の場合は下記から選択ください▼
