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くのまり作品集「A Picture Tells a Story 絵は話してくれる」
¥4,000
SOLD OUT
くのまりさんの私家版作品集 サイン入り 2017年から2024年までのオリジナルイラスト作品、ドローイング作品が収録されています。 装丁も美しく、タイトル通り、絵から物語を深く感じられるような作品集です。 1冊ずつ、手書きイラストとサインを入れていただいております。 ※サインの色などは写真とは異なる場合がございます。 1st Edition 2025年3月31日 2nd Edition 2026年5月3日 【ページ数】136ページ 【サイズ】15.4 × 21.5 × 1.7 cm ☆★くのまりさんのその他の書籍・雑貨はこちらからどうぞ ▶︎https://ecomichi.base.shop/categories/6660043 ▪️<配送方法>「クリックポスト」「ゆうパケット」「宅急便コンパクト」ご選択時のご注意 ▪️ 同梱できるのはポストカードなど厚みのない商品のみとなります。 他の書籍や厚みのある雑貨を一緒にご注文の場合は、恐れ入りますが、各商品ごとに決済いただくか、「ゆうパック」「宅急便」をお選びください。 ご不明な点はお気軽にショップC0NTACTよりお問い合わせください。
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「名も無い街は空想と共に 日下明作品集」
¥2,750
日下明さんの世界が1冊に! 著 日下 明 ❁.。.::.。絵本の小径から.。.::.。.❁ 静かで澄み渡った空気の中から物語が立ち昇ってくるような、日下明さんの作品世界が、ゆっくりと手元で眺められます。 【芸術新聞社HP紹介】 ページをめくるたび 心の芯まであったまる やさしく 静かな 夢の時間。 ヨルシカのジャケットビジュアルをはじめ、『宮沢賢治童話集』シリーズの装画など、幻想的な作品を手がけるイラストレーター・日下明。活動初期から新作まで、オリジナル作品100点に及ぶ初のイラスト作品集。 【本書内容】ひと、動物、植物たちが共に暮らす名も無い街を舞台に、月、道、姿、味、根、音、想 7つのテーマに分けて紹介する言葉を超えた絵の物語。 【装幀】サイトヲヒデユキ 【発行日】 2023年12月25日 【ページ数】176ページ 【サイズ】1.4 x 14.8 x 21 cm ☆★日下明さんのその他の作品はこちらからどうぞ ▶︎https://ecomichi.base.shop/categories/6195617 ▪️配送方法「クリックポスト」「ゆうパケット」「宅急便コンパクト」をご選択の場合のご注意▪️ これらの配送方法では、ポストカードなど厚みのない商品のみ同梱可能です。 書籍や厚みのある雑貨とあわせてご注文の場合は、 ・商品ごとに分けてご注文いただく または ・「ゆうパック」「宅急便」をご選択ください。 ご不明な点は、ショップCONTACTよりお気軽にお問い合わせください。
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「IMAGINARIUM」
¥3,850
著 junaida 【Blue Sheep紹介】 光も闇も引き連れて 絵筆に灯る 想像と空想。絵本『Michi』『の』『怪物園』(すべて福音館書店)など、近年出版した絵本がいずれも話題の画家、 junaida (ジュナイダ、1978-)。ヨーロッパを思わせる謎めいた世界に、細密に描きこまれた人物や背景。鮮やかな色彩の中に、明るさと闇が共存する不思議な世界観が大きな注目を集めています。 本書は、たゆまぬ冒険を続ける junaida 初の大規模個展、junaida展「IMAGINARIUM」にあわせて刊行する図録です。絵本や画集、書籍の装画、広告や一枚絵のイラストレーションからよりすぐった作品と展覧会のために描き下ろした三連画「IMAGINARIUM(イマジナリウム)」を収め、junaidaのインタビュー、400点を超す展覧会の全出品作の情報を網羅。junaidaのイマジネーションが凝縮した、待望の一冊です。ブックデザインは『の』『怪物園』などのデザインを手掛けるコズフィッシュが担当。大きな判型に、絵本や画集とは異なる構成と印刷で表される「IMAGINARIUM」です。 【デザイン】祖父江慎+藤井瑶(cozfish) 【発行日】2022年10月8日 【ページ数】200ページ 【サイズ】23 × 30.4 × 1.9 cm ▪️<配送方法>「ゆうパケット」ご選択時のご注意 ▪️ 同梱は薄い絵本1冊までが目安です。 厚みのある書籍や雑貨を一緒にご注文の場合は、各商品ごとに決済いただくか、「ゆうパック」「宅急便」をお選びください。
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「HOME」
¥1,980
juanidaさんが三越のクリスマスディスプレイに描かれた作品をまとめた画集第2弾。 著 junaida 【サンリードHP紹介】 「ホーム」。つつみこむ家族の記憶、これからの出来事。大切な仲間や家族と語らい、自然と共に生きる日々へ、心から感謝の気持ちを。 【デザイン】林修三 鈴木拓郎(Lim Lam Design) 【ページ数】48ページ 【サイズ】21 × 27 × 1cm
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「HUG」
¥2,420
言葉では伝え切れない、大切な人への想いをHUGで。 著 junaida ❁.。.::.。絵本の小径から.。.::.。.❁ 2012年三越クリスマス企画のために描き下ろされた連作の画集第1弾。人や様々な生き物のHUGが描かれています。HUG_触れ合う温もりで伝える想い。それは言葉では伝えきれないものを優しく、時には力強く伝えてくれる行為かもしれません。会えない人に、この絵本を通して、HUGを贈るのも素敵ですね。 【ブックデザイン】中島英樹 【ページ数】46ページ 【サイズ】21 x 27 × 1cm
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「イメージの魔術師 エロール・ル・カイン」
¥3,520
SOLD OUT
<画集> イメージの魔術師が描く幻想と装飾の世界 【ほるぷ出版紹介】 没後20年たってもなおファンが増え続けている絵本作家ル・カインの足跡を、豊富なイラストでたどる画集。増補・改訂した新版。 【発行日】2009年12月15日 改訂新版 【ページ数】120ページ 【サイズ】21 × 27.8 × 1.2 cm
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「神秘なる挿絵画家 エドマンド・デュラック」
¥2,530
<画集> 編 マール社編集部 解説・監修 海野弘 デュラックの圧倒的な色彩世界を楽しめる本邦初の「デュラック画集」。 見応えのある美しい画集です。 十九世紀末から二十世紀初頭のイギリスの黄金挿絵期、絵本の挿絵画家として アーサー・ラッカムと人気を二分したといわれるエドマンド・デュラック。 エキゾティシズム溢れる『アラビアン・ナイト』を始め、『眠り姫』『アンデルセン童話集』など、初期の有名作品から、『バドゥーラ姫』『タングルウッド物語』など中期~後期の作品まで、イラスト約170点(モノクロカット数点含む)を収録。 挿絵の元となった、それぞれの物語の簡単なあらすじも入っているので、絵本を読むように楽しむこともできます。 また作品の変遷や時代背景、デュラックに影響を与えた画家や日常をともに過ごした人々まで取り上げた、海野弘氏による解説も魅力。 繊細で確かなデッサン、多 彩な色づかい、高貴と退廃の間を自在に行き来するその絶妙な画風をお楽しみください。 【発行日】2011年12月20日 【ページ数】176ページ 【サイズ】19 × 23 × 1.4 cm
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「幻想の挿絵画家 カイ・ニールセン」
¥2,420
SOLD OUT
⚪︎近日再入荷予定⚪︎ <画集> 解説・監修 海野弘 ニールセンが描く、アンデルセン「妖精物語」、「ヘンゼルとグレーテル」装飾アルファベットなど、ため息がもれるような美しさを堪能できる1冊。 【マール社紹介】 日本国内では入手しづらい図版や、珍しいモノクロ図版(ミニカット含む)も多数収録し、合わせて150点近くの名品イラストを集めた、ニールセン挿絵画集の決定版! 世紀末アール・ヌーボー&アール・デコの時代を生きた 最後のイラストレーターが描き出す、 美しいファンタジーの世界を海野弘氏(『アール・ヌーボーの世界』『アール・デコの時代』 著者)が解説。挿絵の元となった、それぞれの物語の簡単なあらすじも楽しめます。 【カイ・ニールセンとは】十九世紀末から二十世紀初頭のイギリスの黄金挿絵期、ビアズリーを敬愛し、ラッカムやデュラックに続いて絵本の挿絵画家として活 躍したカイ・ニールセン。日本の北斎や広重にも影響を受けたと言われるニールセンは、その洗練された優美な線、華やかで幻想的な色彩、ドラマティックな構 図で絶大な人気を誇りました。 【発行日】2010年11月20日 【ページ数】160ページ 【サイズ】18.7 × 23 × 1.5 cm
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「おとぎの国のモードをさがして Fairy Tale MODE」
¥3,520
SOLD OUT
企画展「おとぎの国のモードをさがして/Fairy Tale MODE」図録 2026年6月から千葉市美術館で開催されている企画展。 挿絵本からは、ブーテ=ド=モンヴェル、アーサー・ラッカム、ウォルター・クレイン、カイ・ニールセンなど、ヨーロッパ絵本黄金期の挿絵画家ファンにはたまらない作品が展示されています。 それらの作品を収録した贅沢な1冊。 カバーを外したヨーロッパ装の装丁もおしゃれです。 シンデレラ、眠れる森の美女、赤ずきん、不思議の国のアリス…… 妖精や魔法使い、森、変身といったモチーフに彩られたおとぎ話。 時代や地域を超え、口承文学として語り継がれてきたものも、 挿絵絵本になることで、視覚的イメージが加わっっていきます。 本書は、19世紀から20世紀にかけてヨーロッパで花開いた挿絵本を中心に、バレエ・リュスなどのバレエ資料、ドレスなどの作品群から、美術・デザイン・ファッションの視点でイメージの変遷を辿り、おとぎ話に息づく「モード」が多角的に読み解かれています。 ■取り上げられているおとぎ話 シンデレラ/眠れる森の美女/赤ずきん/長靴をはいた猫/ラプンツェル/12人のおどるお姫さま/不思議の国のアリス/雪の女王/青ひげ/美女と野獣/青い鳥/かえるの王子さま/人魚姫/アラジンと魔法のランプ ほか ■掲載作家 モーリス・ブーテ=ド=モンヴェル/J・J・グランヴィル/アーサー・ラッカム/ウォルター・クレイン/オーブリー・ビアズリー/ギュスターヴ・ドレ/カイ・ニールセン/ジョン・テニエル/エドマンド・デュラック/ジョルジュ・ルパップ/イヴ・サンローラン/クリスチャン・ディオール/ジョルジュ・バルビエ/アンドレ・マルティ/レオン・バクスト/エルザ・スキャパレッリ/リチャード・ドイル/マルク・シャガール/マックス・エルンスト/岡上淑子 ほか ⭐︎青幻舎による本書内容動画 https://youtu.be/gxb8WM9Atec 【デザイン】原条令子デザイン室 【発行日】2026年7月19日 【ページ数】224ページ 【サイズ】15.7 × 22.3 × 1.9 cm
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「アーノルド・ローベルの全仕事」
¥2,750
<図録> 「がまくんとかえるくんができるまで アーノルド・ローベルの全仕事」 【Blue Sheep紹介】 絵本作家 アーノルド・ローベル(1933−1987)を知っていますか?かえるくんが親友のがまくんに手紙を送る「おてがみ」というお話を、国語の教科書で読んだひとも多いかもしれません。 『ふたりは ともだち』からはじまる「がまくんとかえるくん」全4冊のシリーズは誕生から半世紀が経ったいまも世界中で愛されているロングセラーです。ローベルはほかにも、『どろんこ こぶた』や『ふくろうくん』など、ユーモラスであたたかな100冊以上の絵本を世に送りだしました。チャーミングな人柄で親しまれたローベルのこと、そして彼が残した絵と物語の数々を、現存する貴重な原画やスケッチなどを通して紹介する日本初の展覧会が、東京のPLAY! MUSEUMで開催されました。本書は、展覧会図録として図版や解説を収めながら、ふたりの子どもたちが父の素顔を語るロングインタビューや、数多くのローベル作品の翻訳を手がけた作家・三木卓さんの解説を収録した決定版の一冊です。 【デザイン】菊地敦己 【発行日】2021年1月8日 【ページ数】256ページ 【サイズ】15.8 × 21.8 × 2.5 cm
